本当に人手不足か?

この数ヶ月というもの私は仕事を探しているが、うまい仕事に有り付けない。 というか年齢的に閉め出されている感じを受ける。 私の様な60歳を少し超えた様な体の元気な人間を雇わずに 人手不足と世間が言っているが嘘で固められていると思う。
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安易な外国人雇用

外国人の雇用が増える反面多くの経営者は、外国人雇用の目的をどの様に考えているかというと安い賃金で働かせるという考えしか無い様に思える。 高額な賃金を支払えば多くの日本人が働きにきてくれると思える様な仕事であっても安い賃金で雇って利益を上げたいという考えだだけが先行している様に思える。
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人不足?!  結局は賃金が安いからではないか?

この最近アルバイトを探すためにInternetでアルバイトを探しているが、感想として何でこんなに給料が安いのか? これで人が集まる訳がないと実感するばかりだ。 人一人の時間給が1000円〜1200円などと恥ずかしくもなく掲載しているのに驚かされる。 昨今、人不足という事が話題になっているが、結局のところ経営者が低…
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働き方改革 結局もっと働かせようという考えではないか?

世間で働き方改革などと称しているが、会社が考えることは如何にも金を掛けずに労働者を上手く使いまくるかという考え方のみではないかと思ってします。 何かにつけて目標管理とか言って、目標を立てさせてそれに向かって労働を行うと結局無理せざるをえないということではないか? この世は、道理に合わない事ばかり。
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働き方改革は、誰の為?

   労働者の為のように「働き方改革」などと言って会社の偉い方々は、会議をしているけど実際は決められた時間内にどれだけの成果を上げることができるかという考え方である。    以前は、過度の残業で自殺者が出てしまうと言ったことが、問題となりマスコミを騒がして来て、今は「残業はするな!! その分決められた時間内に濃密な仕事をしろ。」と…
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「働き方改革」に一言

  近年働き方改革がやたらと世間の話題担っているが、それは我々労働者に本当に有利な事か? と思ってしまう。 残業を減らして成果を上げるような手法を取ると明らかに我々労働者に負担を強いることになってしまう。うちの会社でも馬鹿な管理職が首を並べて馬鹿げた会議ばかりを行なっているのが実態である。
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5年ぶりにプログに登場

2013年4月に中国・青島に赴任して以来、5年の歳月が流れた。 精神的にも肉体的にも、生活環境も何もかも余裕が無かった5年間だったように思う。 青島では、嫌な上司に苦しめられた。嫌な上司は、2年間の付き合い出会ったが、私が持っていた本来の良い精神を蝕んだように思う。嫌な上司の後任となって来た上司はかなりまともな人であった。私はこのよ…
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青島フェリー (青島⇔黄島) 第2話

ロープが岸壁から離れ出発!! この写真を撮り終えた時に隣にいた若い青年が「あなたもマニアですね!!」と言って話しかけてきたので笑ってごまかした。 復路は、黄島の方向と西に沈む太陽が一直線になって強烈な逆光の為にカメラでの撮影はとてもできるじょうたいではない。 約30分の船旅を終え…
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青島フェリー (青島⇔黄島) 第1話

青島から膠州湾を挟んで向かいにある黄島に渡る為には、昔であればフェリーで行くしかなかった。しかし、二年ほど前に青島・黄島間に橋とトンネルが開通して交通の便が良くなった。 2013年5月17日(日)に十数年ぶりに青島⇔黄島のフェリーに乗船した。 フェリー乗場のある団島界隈は、発展が遅れており近年の古い建物が多いが、…
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青島中山公園

中国どこに行っても中山公園は存在する。なぜ「中山」かと言うと支那の官憲から身を隠すために日本に亡命していた孫文が神田界隈を歩いている時に中山という家に掛かる表札を見て「中山」を名乗るようになった。その後も孫文という名前以外に孫中山を名乗っていたことから孫中山が一般化してきた。 孫文は、当時満州人に国家の実権を握られていた清王朝であった…
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青島オリンピック帆船センター

中国でオリンピックが開催されたと青島は帆船競技が行われた為に伴ってヨットハーバーが整備されたようだ。 私も以前話には聞いていたが、実際に行って見て変わりぶりに驚いた。 帆船学校もあるようなので、そこで訓練に使用されるヨットもあるだろうが、一部は個人所有のヨットもあると思う。 ヨットを購入するとは生活にまったく完成のない製品である。…
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中国の酒も高くなったものだ!!

昔から中国の酒で一番安い酒と言えば「紅星」ブランドの「二锅头酒」であった。 一般的には「酒」は略して「二锅头」と呼ぶ、日本式に書けば「二鍋頭」と書く、なぜそんな名称になったのか私は知らない。もともと酒の名前などは日本でもいい加減なもので大した意味はないのではないか?増してはこの酒…
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青島路線バスの切符

青島の路線バスは、入ったところにバス料金を入れる箱が取り付けてある場合が多いが車掌がいて切符を販売していることもある。どこまで行くのか事前に考えていないと言葉に詰まるので要注意である。通常1元(日本円15円程度)であり、安くて便利である。
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青島イオンのレジー袋

青島の買物はイオンに行けば何でもそろうのでイオンで買物することが多いが、イオンだけではなく他の店に行っても同じことであるが、買物をして精算時に驚かされるのがレジー袋が有償であるという事だ。日本のイオンで買物をしても普通にレジー袋を渡してくれる。要らなければ2円引きである。でも、青島では、大は1.6元、小は1.1元である。15円/…
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中国の発展と電力使用量

今から20年以上も前に中国に行くととにかく夜は真っ暗で何かポケットから物を落としても探すのが大変であった。そんな事で中国に行く時は小さな懐中電灯を鞄に忍ばせていくというのが私のスタイルであった。また、バスも車内等を点けていないのが当たり前、前照灯を点けない車も多く走っていた。それがいつの間にやら夜中でも明々と電燈がと…
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輸入品が高価なのには驚き!!

青島にマイカルという日本のマイカルとは異なる中国独自のマイカルという百貨店が存在する。店内で販売しているものはなかなか良質のものを販売しているが、価格はえらく高い。もともと外国製品にはとんでもない高い税金を課すことが好きな国である。無税で輸入すると中国企業は、品質の悪さで誰も買う人がいなくなってしまい。最後には倒産してしまうとい…
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中国・青島 青島駅

天主堂の教会からの坂道を転がるように降りてくるとそこは青島駅である。 昔から鉄道と海運は切っても切れない会計であり、鉄道が海に到着すると海運にバトンタッチである。 大連にしても駅と港はとなりあわせであった。 香港も昔の九龍駅はスターフェリー乗場のすぐ横であった。その名残は今も残る時計台である。あの時計台は九龍駅の社屋の一部であっ…
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中国・青島 天主堂

青島の旧市街の小高い丘に天主堂の教会が建っている。 今でこそ高層ビルが増えて隠れてしまうのではないかと思われる。 以前は、かなり離れたところからもこの教会を確認でき、青島の顔のような存在であった。 昔は青島に行くと独特のドイツ風の家屋があり、この教会があるというイメージで欧米文化の洗礼を受けた街であり、上海・天津を除くたの中国と…
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中国・青島  「小青島」

この庵は、「小青島」と言う。何でそう言っているのかは不明であるが、昔からである。 昔は青島観光の一つであったが、どんな歴史やいわれがあるか調べたこともない。どなたか御存じの方があれば教えてください。 この「小青島」が観光のメッカであった時代の中国はこれといった観光もなく、今に比べるとずっと貧しい国であったが、そのころの中国を懐…
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中国・青島の海岸

中国内陸の人たちにとっては海というものは見たこともなく、不思議なものであり、恐れおののくところがあるようだ。青島は、別に何がいいのかわからないが、昔から軍の保養地があったり、観光地であったりで海があるからなりたっているようなものである。 写真を見ているだけでは判らないが物凄い風は吹いている。それでも多くの観光客が訪れている…
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